【スプラトゥーン2】正しいインク管理を身に着ける方法

ウデマエアップ論
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ちゃんとしたインク管理のやり方を教えます!

ヘンシュウチョウ
ヘンシュウチョウ

どうもみなさんこんにちは!今になってドンドンスプラトゥーンにのめりこんでいるヘンシュウチョウ(@gachimatchX)です!

スプラトゥーンはメインウェポンを使う時とサブウェポンを使う時に、インクを使うという仕様となっています

 

メインやサブを使うと一定量インクが消費されますが、メインとサブを使わずにいると徐々にインクが回復していきます

味方のインクに潜ることによって、さらに速いスピードでインクを回復することができるので、素早く次の行動に移りたいときは一度インクに潜りたいところですね

 

よくあるシューティングゲームでは持っている弾や爆弾に数の上限があるので、その分スプラトゥーンは残弾数を気にしなくても問題ありません

しかし、スプラトゥーンにおいては回復するまでに使えるインクの量が一定量に決められているので、一度にたくさんのインクを使ってしまうと同じように弾切れの状態となってしまうのです

 

もし相手と撃ち合いをしているときにインクが切れてしまうと大きな隙が生まれてしまうので、ほぼ間違いなく相手に倒されてしまいます

このことから試合中はインクを使い切ることなく、立ち回っていくことが基本となるのです

 

そこで今回は、よくインク切れを起こしてしまうプレイヤーに向けて「インク切れを起こしにくいインク管理を身に着ける方法」について解説していこうと思います

よくインク切れを起こして相手に一方的に攻撃されてしまうそこのアナタ!これを読めばインク管理に革命が起きるかもしれませんよ!

 

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インク管理は理屈ではなく感覚で身に着けるもの!

スプラトゥーンの解説記事であまりこういうことは言いたくないのですが、正しいインク管理は体感で身に着けるしかありません

試合中にプレイヤーの背中にあるインクタンクをいちいち見て「そろそろインクが切れそうだから…」なんて考えている余裕はないのです

 

もちろん試合中の余裕のある時はインクタンクに目線を落としてやることもいいとは思いますが、撃ち合いの際は相手を見ていることが多いので、インクタンクを見ている暇はないと言えるでしょう

 

1つのブキを使い続けることで感覚を染みつかせていこう

正しいインク管理を身に着けるために必要となってくるのが「1つのブキを使い続けること」です

 

ここでいう1つのブキというのはメインウェポンだけの話ではありません

メインウェポンとサブウェポンが同じブキのことを指しています

 

試合中はメインとサブを使いながら立ち回るので、これらの組み合わせに慣れていくことが必須課題。

とにかく使い込んで使い込んで使い込んでいくことで、体感でインク切れを防いでいく必要があると言えるでしょう

(下に続く)

 

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インク系のギアをコロコロ変えないように注意!

インク系のギア、いわゆる

  • インク回復力アップ
  • メインインク効率アップ
  • サブインク効率アップ

この3種類のギアはある程度固定して慣らしていくべきです

 

お好みによってインク系のギアを積むことはいいのですが、その量を日によって変えてしまうと正しいインク管理は身につきません

逆に言うとインク系のギアを一切つけていなくても、慣らしていけばインクが切れないように立ち回ることもできるでしょう

(下に続く)

 

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インク管理の最大の敵はサブウェポンの使い過ぎ!

インク管理が苦手な人に共通するのは「サブウェポンを使いすぎている」ということです

必要な場面で必要なだけサブウェポンを使っている場合はいいのですが、不必要な場面で過剰にサブウェポンを使ってしまっていては、いくらインクがあっても足りません

 

サブウェポンの種類によるのですが、サブウェポンは最大でインクタンクの7割ものインクを使用します

1回サブウェポンを投げるだけでメインウェポンが撃てる回数がかなり減ってしまうので、サブウェポンの使いどころには注意していくといいですよ!

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