【スプラトゥーン2】実は味方負担になっている3つの立ち回り

ウデマエアップ論
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その立ち回り、実は味方への負担になっているかも?

ヘンシュウチョウ
ヘンシュウチョウ

どうもみなさんこんにちは!モニターのサイズを小さくすることで、視野を広げようと思っているヘンシュウチョウ(@gachimatchX)です!

ガチマッチは味方4人相手4人で対戦するルールです

複数人で戦うルールとなっているので、味方との上手い連携は非常に重要となり、勝つためには必須と言えるテクニックでしょう

 

しかし、みなさんの立ち回りを見ていると「味方の負担になっているなぁ…」と思う立ち回りをしてしまっている人がいます

本人は味方に負担をかけているつもりはないのにもかかわらず、実は味方に負担をかけてしまっていることがあるのです

 

そこで今回はみなさんが気づきづらい「味方に負担をかけている立ち回り」を解説!

これを読んで立ち回りを改善すれば、今まで以上に味方と力を合わせることができるかも!?

 

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実は味方負担① 潜伏している時間が多い

インクの中に隠れながら、相手の出方をうかがう潜伏。

実はこれやりすぎると味方への負担となってしまいます

 

潜伏中は自分の姿は相手から見えないので、一時的に味方は相手4人に対して3人で注意を引きつけなければなりません

さらに当然ながら潜伏中は塗りを発生させることができないので、ステージの塗りもジワジワ奪われていきます

 

もちろん潜伏して相手を倒すことができれば非常に大きいので、結果がついてくれば味方への負担とはなりません

しかし、長い時間潜伏した挙句何も得ることができなければ、味方へ大きな負担がかかってしまったと言えます

 

潜伏する際はできるだけ短い時間で最大の効果を得られるようにしましょう

長い潜伏はリスクも大きいので、使いどころを間違わないようにしたいところですね!

(下に続く)

 

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実は味方負担② デスを恐れすぎている

「ガチマッチは相手に倒されてはいけない」という話はよく耳にしますし、ヘンシュウチョウも本当だと思います

しかしデスを恐れすぎて引きこもりがちになっては、味方への負担が大きくなってしまうと言えます

 

安全な立ち回りをし続けるのもいいのですが、時には五分五分の立ち回りをしながら味方と一緒に戦うことも重要です

自分の姿を相手にさらしつつ、味方と一緒に戦い、味方との相乗効果を得られるような立ち回りをしていきましょう!

(下に続く)

 

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実は味方負担③ 前線とは別の位置で孤立している

4対4で戦うガチマッチでは、勝つために1人が担う役割が比較的大きいです

よく味方が回線落ちしてしまうことがあると思いますが、その時はほとんど負けてしまいますよね?

 

試合中に味方と離れて孤立して戦うことは、味方への負担が大きくかかっている典型例と言えます

自分がいない分、前線は徐々に下げられてしまい、結果的にピンチを招いてしまうのです

 

時には裏取りなどをするのもいいと思いますが、孤立して戦うことは味方負担となりリスクとなるので、費用対効果を考えながら立ち回りの選択をしていきたいところですね!

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