【スプラトゥーン2】索敵が苦手な人に共通する3つの特徴

ウデマエアップ論
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相手を見つけられない人には共通する点があります

ヘンシュウチョウ
ヘンシュウチョウ

どうもみなさんこんにちは!過ごしやすくなってきて(現在秋)テンションが上がり気味のヘンシュウチョウ(@gachimatchX)です!

ガチマッチにおいて相手の位置をしっかりと把握することは、試合に勝つためのスタートラインです

相手の位置を把握すことにより、相手を倒すために何をしなければならないか、カウントを進めるために何をしなければならないかが、ほぼ決まると言ってもいいでしょう

 

しかし、ガチマッチにまだ慣れきっていない人には、索敵が苦手な人が多いです

相手の位置を発見できないと立ち回りの基礎を築くことができず、勝率を安定させることができません

 

そこで今回は索敵が苦手な人に共通する3つのポイントを解説します

これらの共通点を1つ1つ潰していくことによって、索敵ができるようになっていきましょう!

 

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① 見通しの悪い場所にいることが多い

索敵が苦手な人は相手の位置を確認しにくい場所にいることが多いです

壁の裏や通路など、見通しの悪い場所になんとなく入ってしまうことが多いのです

 

索敵が苦手な人は、見通しが良く相手の位置を確認しやすい場所で立ち回ることをオススメします

1つの場所にこだわりすぎるのはよくないですが「あれ?今相手はどこにいるんだ?」と思った時は、見通しのいい場所へ移動してみるのもいいかもしれませんよ

(下に続く)

 

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② 相手の位置を見つけるという行動の優先順位が低い

索敵が苦手な人は「相手の位置を見つけるんだ」という意識が低いです

「相手を見つける」という行動の優先順位が低いから索敵が苦手なのか、索敵が苦手だから「相手を見つける」という行動の優先順位が低いのかは人それぞれかと思いますが、とにかくすべての立ち回りの中で「相手を見つける」ことがそれほど重要なファクターになっていないことが多いです

 

索敵が苦手だな…と思っている人は、とにかく相手を探すことに意識を傾けてみるといいでしょう

毎試合意識して意識して意識しまくれば、いつか自然と相手の位置が見えるようになってきます

この手のテクニックは繰り返し意識して練習するしかないので、根気よく身に着けていきましょう

(下に続く)

 

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③ ブキの操作にいっぱいいっぱい

自分の使っているブキをある程度使い慣れていないと、その他の行動に余力を割くことができません

私の主観ですがおおよそ50万塗りポイントほど使い込めば、ある程度意識せずにブキを扱うことができるようになってきます

 

索敵が苦手な人は「コレだ!」というブキを見つけたら、それをまず50万塗りPまで使い続けてみましょう

1つのブキを使い続けることによって、ブキの操作以外に意識を傾けることができるようになるので、きっと索敵もやりやすくなりますよ!

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