【立ち回り自己分析塾】10限目 キーマンから目を離すな 編

立ち回り自己分析塾
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【立ち回り自己分析塾とは?】「ガチマッチのキョウカショ」の編集長が自らのプレイを分析&反省し、ウデマエを上げていこうという特訓塾。分析結果を共有することにより、同じように立ち回りに悩むプレイヤーのウデマエアップに繋がればと考えている

組織の中で自分のやりたいことを達成するためにキーとなるパーソン、いわゆるキーマンを把握して攻略することは非常に重要となる。ガチマッチにおいても各ルールでキーマンとなりうるブキが存在し、そのブキをしっかり倒していくことが重要となる

今回、編集長はキーマンを倒すことができずに苦戦を強いられてしまった。そんな編集長の立ち回りを分析していくぞ

 

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教材動画

【立ち回り自己分析塾】キーマンから目を離すな 編 教材動画

試合前の情報

▲ステージとルール「ホッケふ頭×ガチエリア」

▲味方の編成「①スプラシューターコラボ ②ホクサイベッチュー ③クアッドホッパーブラック←編集長 ④エクスプロッシャー」

▲相手の編成「①スプラスコープ ②プライムシューターコラボ ③わかばシューター ④スプラマニューバーベッチュー」

 

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立ち回り分析① BAD… 相手があと1人なのに潜伏してしまう

ガチエリアを確保した直後、相手がプライムシューターコラボ(プラコラ)しか生き残っていないのにも関わらず潜伏移動しながら様子をうかがってしまう。打開のキーマンであるプラコラを倒すために、本来であれば味方の2人でガンガン詰めたかったところだ

▲その後防衛に失敗し、バブルランチャーでエリアを確保されてしまった

教訓 ~人数有利時はガンガン詰めよう~

スプラトゥーンというゲームは人数が有利であればほとんど相手を倒すことができる。いつでも上のイカマークを確認し、立ち回りに活かしていくといいだろう

 

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立ち回り分析② BAD… 打開時にスペシャルなしで突っ込む

相手にエリアを確保されている状況で迎えた残り3分付近。復活してからスペシャルを溜めずに前に突っ込み、撃ち合いに負けてしまった

スーパーチャクチといえど打開時にはスペシャルがあったほうがいいので、まずはスペシャルゲージを溜めるべきだった。ガチエリアは一度打開に失敗するとガッツリカウントを持っていかれてしまうので、もう少し慎重に立ち回ったほうが良かっただろう

▲擬似2確マニューバーに敗れてしまった

教訓 ~打開は基本的にスペシャルを溜めよう~

相手にエリアを確保されているとガンガンカウントが進んでいくので焦ってしまうが、落ち着いてスペシャルを使って相手を倒すかエリアを確保しに行くほうがいいだろう。もしカウントリードを取られてしまっても、ガチエリアは十分に逆転することができるぞ

 

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立ち回り分析③ GOOD! 抑えのバブルランチャーにスーパーチャクチを使った

相手がもう少しでノックアウトという場面で、相手のプラコラが抑えのバブルランチャーを使用。そのバブルに対してスーパーチャクチを使うことで、バブルを破壊&プラコラを倒すことができた

教訓 ~抑えのスペシャルには打開のスペシャルを合わせよう~

相手がカウントを稼ぐためにスペシャルを使ってくるのは十分に予想できる。相手はコチラが打開しようとするタイミングでスペシャルを使ってくることが多いので、スペシャル同士の相性がいいのであればこちらも対抗してスペシャルを使っていこう

 

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今回のまとめ

一部のブキでメイン性能アップが強すぎると思っていたが、本日(2018年12月14日)修正するというツイートがあった。やはりクーゲルとマニューバーは優遇されすぎていたか…
この記事を書いたヒト
ヘンシュウチョウ

ウデマエを上げるために必要なことをみんなに公開しているヒト
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コメント

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